J-CASTさんからの引用
イラストSNS「pixiv(ピクシブ)」が開設から1年で月間3億PV(ページ・ビュー)、会員数32万人にまで急成長した。開設当時、サイトを運営するクルーク(東京・渋谷区)の社長自ら「ユーザーが1000人いけば」といっていたくらいで、「想定外の急成長」は間違いない。なぜ、ここまで躍進することができたのか。
お化けサイトになった pixiv
「pixiv」というサイトがあります。どんなWebサイトかと申しますと、イラスト系のコミュニティサイト(SNS)です。
私も2008年3月に登録して・・・利用はしていません。しかしまぁ、すんごいですねぇ。月間3億PV(ページ・ビュー)、会員数32万人だそうです。
クルークの片桐社長は、急成長の理由を次のように説明しています。
絵を描くユーザーは自分でホームページをつくったり、ブログなどで公開したりしていた。pixivなら簡単にイラストを投稿でき、他のユーザーからの反応を得やすい。イラスト、マンガに興味があるユーザーも存在はしていたが、なにせホームページを1つ1つチェックするのには限界がある。その点、pixiv ならいろいろなユーザーのイラストをすばやくチェックでき、好きな作品やユーザーに出会ったらブックマークや評価、コメントを気軽にすることができる。うまくいったのはそのせいでしょう
やはり、行動に対して反応があるというのは、基本なんだなぁ。ちゃんと仕組みを作るってことが、本当に大切なのだろうと感じた、そんな秋の夜。
こんにちは、pixivは知ってたけど登録はしてなかったなー。
こんなすごい事になっていたなんて。
自分が描いたイラストに評価やコメントもらえるなんて嬉しいな。
そればかりが目的じゃないけど、やっぱり反応はないよりあったほうがいいですよね。
うまいなー、この仕組み。mixiもうまいよな。
今見てきたけど、本当にいろんなジャンルのイラストがいっぱいで
楽しかった^^
ひろこさん、こんばんは。
ひろこさんもイラスト投稿したらえぇのに。
きっと、人気者になるぜ。
しかし、mixiはすごいね。
pixivよりも、PVが何桁も上だったよ。