CSS HappyLifeさんからの引用
ウチのとあるページのコメント数が28になって、何となく嬉しい今日この頃。さて、今回はこんなタイトルですけど、こんなエントリーをしようと思ったのは、floatを指定した要素の親要素の高さが算出されない時の解決手段として、clearfixでぐぐれみたいなのをよく見かけたり、あまりにもclearfixが有名だから、最近CSS覚えた人とかは、もしかしたら知らないのかなぁ~なんて思ったのです。
clearfix以外の方法
CSS HappyLifeさんが、「高さがちんちくりんになる現象」を解決する方法を、紹介していらっしゃいます。(サンプルも分かりやすくて素敵すぎる)
clearfixと呼ばれる方法を使わず、「overflow: hidden;」を使った方法でやると、すごいコードがすっきりするんですね。なるほど。
実は、以前の記事『今よりちょっとだけクオリティを上げるために。』で、ちょっと気にはなっていたのです。次のところ。
そもそも、clearfix使わないと再現できないっていうケース自体がfloatプロパティへの理解を深めれば殆ど無いかとおもー。
clearfixと呼ばれる方法以外にも、何か方法があるのかしらん?と思いつつ、言い回しが難しくて、よく分からんので放っぱらかして調べもしなかったのだけれど・・・この話がつながっているものかも分からないけれど・・・今回のお話で、ちょっと、すっきりした感じです。
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- IBM developerWorks Japan
『CSS の float プロパティー』(2008/03/05)
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