ITmediaさんからの引用
電通子会社が発表した「M1グランプリ」によると、首都圏の男性20~34歳が下半期に最も注目したのはGoogle「ストリートビュー」。「誰でも自由に利用できる点が支持を得た」と屈託のない説明。
2008年下半期 M1F1グランプリ
株式会社 Media Shakersさんが運営する「M1・F1総研」にて、2008年下半期に流行・話題になったものを表彰する『2008年下半期 M1F1グランプリ』が行われたそうです。以下、結果です。
M1層(20~34歳の男性)トップ3
- Google ストリートビュー
- iPhone 3G
- 低価格ミニノートパソコン
F1層(20~34歳の女性)トップ3
- H&M
- iPhone 3G
- Google ストリートビュー
たしかに、Google ストリートビューは話題になりました。どうやら、M1・F1総研さんの分析によると、ハイクオリティで手軽なものが、上位にくる傾向があったとか。もっと詳しく知りたい人は、M1・F1総研さんでPDF公開していますから、そちらでご覧ください。
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- M1・F1総研
『2008年12月3日 『2008年下半期 M1F1グランプリ』が決定。M1グランプリは「Google ストリートビュー」、F1グランプリは「H&M」に。』 - japan.internet.com
『2008年下半期 M1F1グランプリ、M1は「Google ストリートビュー」』 - Internet Watch
『首都圏のM1層、下半期に最も注目したのは「ストリートビュー」』
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